液晶ペンタブレット(液タブ)の基本的な使い方をデジタルイラスト初心者でも分かるように解説しました。Cintiq 13HDなどのワコムの製品を基準にして解説していますが、基本は他のメーカーの液タブでも同じなので参考にしてください。

ワコム 液タブ 13.3フルHD液晶 Cintiq 13HD DTK-1301/K0 少し前の機種ではありますがWacomの製品なので性能には安心が持てると思います。一方で最近は中華タブと呼ばれる中国製の液タブの利用者も増えています。 HUION 液タブ 液晶タブレット GT-221PRO IPS液晶 筆圧8192 【旧製品(上記のリストに無い製品)ドライバ対応状況】 旧ペンタブレット製品について ≫こちら 旧液晶ペンタブレット製品について ≫こちら 【タブレットドライバ更新情報】

液タブとして買うべき端末は「iPad」「Wacom Cintiq 16(液タブ)」どちらが使い勝手が良いのか比較をしてみます。「iPad」「Wacom Cintiq 16(液タブ)」の違いや描き心地、画面サイズ、アプリを比較して紹介していきます。 Wacomの液タブやペンタブの使いはじめのウキウキ状態でパソコンで絵を描いていると必ずヤツがやってきます。 そう、ペンの長押し(右クリック)操作で現れる波紋エフェクト!! (波紋エフェクトが正式名称かはわかりません。僕が勝手につけましたwww) これね。

ワコムでおすすめの液晶ペンタブレットはどれがいいか。Wacom製品は品質・性能共に高いです。そのなかでもおすすめの液タブはcintiq16。プロの方ならCintiq Pro32。本記事でワコムの液タブ全種類の性能を比較し紹介しています。