Apple Watch のマイクやスピーカーがブロックされていないか確認します。たとえば、Apple Watch に保護ケースを付けている場合は、外してください。 Apple Watch Series 3 以降で Siri が話さない場合は、声のデータをダウンロードする必要があると考えられます。 Apple Watchを完全にクリーニングするには、何よりもバンドを外すのが最優先です。まず、Apple Watchを腕から外します。裏がえして、Apple Watchとバンドが出会う場所の近くにある2つのボタンを見つけてください(写真参照)。 Image: MakeUseOf 必ず、お使いのApple Watchのケースに対応するバンドを使用してください。Apple Watch(第1世代)またはApple Watch Series 1、2、3用に設計されたバンドは、サイズが適合すればApple Watch Series 4およびApple Watch Series 5でも使用できます。 これより前のモデル(iSIghtなし)では簡単に裏蓋を外せたようですが、このモデルはマニュアルを見ても外し方が書かれていません(メモリ増設が下だけ開ければできるようになったため)。 裏蓋が外れてしまうことがあるらしいというのは聞いたことはありましたが、まさか自分の身に起こるとは思いもよりませんでした。ううう、Apple Watch無しの生活なんてもう考えられないよぅ。はやくなんとかしてくれっ! 追記:まさにこれか 先日書いたApple Watchの修理の件。修理から帰ってきたのでそのご報告を。アップルからの修理返却の箱はいつも思いますがしっかりしていてこだわりを感じます。大きそうに見えますが、実際は小さいです。何やら紙が入っています。 クリックで拡大どうやら修理ではなく、交換処理のようです。