トップ > メール送信フォーム設置法 > mailto:を利用する方法 概要 mailto: によるメール送信フォームは、HTML さえ書ければ誰でも簡単に設置することができます。

ブラウザからのデータデータは、特別な形式でエンコードされて送信されることになっています。画面に表示されるフォームのコントロールで入力する以外にも、隠されたデータの情報を送ったり、フォームを使わずに送信するなど、いくつかの方法があります。 あらためて、いまmailpost.phpに追加したメール送信処理の部分のソースに注目してみましょう。 webページでメーラーを起動させるmailto。現在はあまり使われていないようですが一定数の需要はまだあるように思います。そこで改めてmailto:の正しい使い方といくつかの注意点とその解決方法を総まとめして解説していきます。 初心者向けにHTMLのformタグを使って送信フォームを作成する方法を解説しています。サイト内にフォームを設置する上で役立つ知識になるはずです。実際にソースコードを書きながら説明しているので、ぜひご覧ください。 次に、htmlの送信ボタンを押したときの処理を作ります。今回は、送信ボタンクリック時に問い合わせ内容を確認する画面を用意し、確認画面でokボタンを押すことでメールが送信されるサンプルにしたいと思います。 通常、フォームデコードから送信されたメールの送信先 (宛先)、送信者 (From)はホームページ管理者、表題 (Subject) は output from formdecode.cgi となりますが、タグを利用することで任意に指定することができます。 htmlで作成したメールフォームの入力後に遷移する確認画面と、送信ボタンをクリックした後の完了画面です。 名前・メールアドレス・問い合わせ内容を送信するメールフォームの場合、確認画面は下記のソースで作成できます。 ② 【php】ボタンクリック時にフォームを送信する.

No.H0020 送信先、表題、送信者を指定する. 今回作成したメール送信フォームをサーバーにアップロードして動作確認した結果、以下のようにメールが届いています。 記述したソース内容を確認しよう.