Windowsの起動時間を毎回、自動的に測定してくれるソフト。結果はログに保存され、過去の記録と比較できる。 「BootRacer」は、Windowsの起動速度を測定・記録し、過去のデータやほかのパソコンとの比較を行えるソフト。 14 点 Windows系のサーバなどで常時稼働しているものなどで、システム情報の稼働時間を確認したい場合がたまにありますが、確認方法がふたつあります。 その方法について、ご紹介しますね。 BootRacerは起動する度にPCの起動時間を測定してくれるソフトです。 機能・特徴 ・パソコンのの起動時間を細かく測定することができます。 ・ログオンまでの時間 Windowsログオンスクリーンが表示され、ユーザが操作可能になるまでの時間。 WindowsにはPCのパフォーマンスを測定する「 WinSAT 」というソフトが標準で備わっています。そのおかげで、準備ゼロでお手軽にPCのパフォーマンスを測定することができます。 所要時間はたった10分、測定方法もとても簡単です。 post通過時間:再起動時は5秒 → 3秒 (メーカーロゴ表示時間を3秒に設定。実質0秒) os起動時間:約12~13秒 → 8~10秒; pc起動全体:約17~18秒 → 13秒以下 ※osの高速スタートアップは無効の状態で計測。 pc内にストレージ5個、usb無線lan子機を付けた状態。 Windows10のパソコンのパフォーマンスがどのくらいなのか気になったことはありませんか?WinSATを使って、パフォーマンスを測定してみましょう。この記事では、WinSATでWindows10PCのパフォーマンスを測定する方法をご紹介しています。
参考までに、我家のテレビに繋いでるデスクトップWin10 の電源オンからの最短起動時間は、10秒を切ります。Windows10の高速スタートアップは実質休止からの復帰に近いので、SSDだと、これは珍しくないです。 書込番号:21911225. Windowsパソコンの電源を押してからパソコンが使えるようになるまで、どれ位時間が掛かるか測定したい場合にオススメしたいソフトが、この「BootRacer」です。日本語にも対応していて、Windows10にも対応しておりパソコンにもたいして負荷を掛けずに起動時間を計測してくれます。 10分で測定. そういえば、今日パソコンいつ起動したっけ?という事を思ったのであれば、Windows ならパソコンを起動した時間を調べる事ができます。普段パソコンを使う上ではあまり立ち入らない部分なので難しそ …