英語のセミコロン「;」やコロン「:」。よく目にはするものの、その意味や使い方、違いや使い分けについては意外にピンとこないかもしれません。知ってしまえば、日常的なメモやメールのやり取りのほか、ビジネスメールにも役立つこと間違いなしです! 正しい用法 コロンは、文法的にはピリオドと同様に文の終わりを表す役割を果たしますが、その意味はピリオドと異なり、前の文と後の文との特別な関係を示します。つまり、[XXX]: [YYY]という形の構文において、[XXX]と[YYY]に挟まれる「:」が示すのは、「[XXX]という文の役割は[YYY]の内 … 技術論文(理系の論文)を書くにあたり,表記,慣習など細かい注意点を記す. 主観的な好みも多分に含まれているが,このような形であれば,ほぼ間違いないであろう. セミコロンは2つの文を1つにつなげたい場合、セミコロンで分けてつなげます。
技術論文執筆の注意点. 1.
コロンは、日本語でいうリストアップ(箇条書き)を文章中でいうときによく使われます。 植物 ・被子植物 ・裸子植物 ・その他 plants:magnoliophyta, gymnosperm, and others. 英語では、単語間にスペースを空けることは誰でも知っていますが、これはピリオド(.)、コロン(:)、セミコロン(;)カッコ([ ]、( ))などにも適用されます。つまり、これらの記号の(前)後にもスペースが必要だということです。 コンマとピリオドと同様、セミコロンの主な役割は文章と文章の間に「距離」を置くことです。文法の面からは2通りの使い方が挙げられます。 1.
ピリオドを上下に並べたのがコロン、ピリオドとコンマを上下に並べたのがセミコロンです。 日本語でも単語の区切りでコロンとセミコロンが使われることがありますが、2つの違いはとくに意識されません。 西鉄 : 南海 : 近鉄 : 阪急 : ロッテ : 日本ハム